ビジネスを資産にする by 投資スクール代表 青柳仁子

こんにちは
投資スクールブルーストーンアカデミーの
青柳仁子です。

ハワイに来てから、
夜中にメルマガを配信しています。

現在、深夜11時です。

今朝は朝5時に起きて、
野生のイルカと一緒に泳ぐツアーに
参加してきました。

イルカと一緒に泳いで
船に戻ったらクジラと遭遇!
という奇跡的な一日でした。

そんな感じで、
毎朝、早朝から出かけてしまうので、
結局、夕食を終えてホテルに戻ってから
落ち着いて書くことにしています。

ただ、今はインターネットが発達しているので、
世界中のどこにいても仕事ができますよね。

時差も関係なく、距離も関係ない、

となると、日本にいなくても良いことになります。

実際、やろうと思えば、
私が日本にいなくても仕事は継続できます。

今はそうしようとは思いませんけどね。

ただ、将来的には、
こうした時間と場所の自由は必要だと
考えていますし、

金銭的な自由もあれば、
好きなことだけして人生を過ごせます。

それを叶えるのが、
最近書いている「不労所得」
ということですね。

先日は、不労所得のために、
金融資産を増やしましょうという話をしました。

そして、実は、
もう一つ重要なことがあります。

それは、

「安定した収益を生むビジネスを持つ」

ということです。

収益を生むものを「資産」という、
という定義をしていますが、

資産には、

「金融資産」と「ビジネス」の

2つがあります。

ビジネスというと
漠然としていますが、
例えば、「不動産業」などは
安定した収益を生むものとして
イメージしやすいですよね。

つまり、ビジネスの中でも、
「定期的に安定して収益を生むビジネス」
のことを意味していて、それは、

「ストック型ビジネス」

と呼んだりします。

この仕組みを持っていれば、
不労所得は自然と入ってきます。

ただ、不動産業は、
時間とお金(ローン)がかかるので、
誰でもできるというものではありません。

もっと手ごろにできる
ストック型ビジネスも実はあるのです。

「金融資産」と「ストック型ビジネス」

の二つの両輪で不労所得を作る、
これが、最短で最も確実な方法なのです。

では、ストック型ビジネスとは
どんなものがあるのか、

ということについては、
2017年、来年からお伝えする予定です。

もう、2016年もあとわずかとなりました。

やり残したことのないように、
最後までやり切りましょうね!

今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。

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